誰でも簡単にできる!ココアダイエットの効果とやり方

どうしても年齢を重ねると代謝が悪くなり、痩せにくくなります。ダイエットをしてもなかなか成果が出ず諦めてしまうことも・・・。

「以前のようなスタイルに戻りたい!」

そんな思いを抱える方も多いことでしょう。

極端なダイエットをせずに痩せ体質を作ることができる・・・。そんな夢のようなダイエットがズバリ!「ココアダイエット」です!!

ココアは甘くてカロリーが高いため、ダイエット中は避けるべきドリンクというイメージがあると思います。
しかしココアにはダイエットをサポートする成分が多く含まれているので、ココアを飲むことでスタイルアップすることができるとされています。

また、ココアはダイエットだけでなく健康や美容にも効果があると言われています。

今回はココアダイエットのやり方や効果、ダイエット以外の嬉しい効果など、ココアに隠された様々な魅力についてたっぷりとご紹介します。

美味しいココアを飲んでスタイルアップを目指しましょう!

1ココアダイエットとは?


ココアダイエットは、1日2杯のココアを飲むだけのいたってシンプルで簡単なダイエット法です。

ココアダイエットは、リバウンドしにくく誰でもすぐに行うことが出来るので、ストレスを感じにくく、継続しやすいので
多くの方がココアダイエットを成功させています。

寒い時期になるとなぜか飲みたくなるココア!今日からぜひ、摂り入れダイエットを成功させましょう。

2ココアについて

2-1ココアとは

ココアパウダー
ココアの原料はカカオ豆です。
カカオ豆を発酵、焙煎した後にすり潰したものがカカオマスとなります。
そのカカオマスから油脂分であるココアバターを取り除き、粉砕させたものがココアパウダーです。
油脂分を取り除いただけの状態のものが「ピュアココア」です。純ココアとも呼ばれています。

ピュアココアに飲みやすくするための甘味料、糖類、
乳製品、麦芽などを加えたものが「調整ココア」となります。

今回ご紹介するココアダイエットではピュアココアを使い、カロリー、含まれる栄養などはピュアココアを基準にしています。

2-2カロリー

ココアパウダー
ピュアココアはスプーン1杯(4g)で約16㎉なので、
ピュアココア自体はけっしてカロリーは高くありません。
しかし牛乳や甘味料を加え飲みやすくすることで、カロリーはグンと上がってしまいます。
そのため「ココアは太る」というイメージができてしまっているのかもしれません。

ココアダイエットでは基本的に牛乳や甘味料は加えません。ピュアココアとお湯(0㎉)のみのカロリーを摂取するため、カロリーの摂り過ぎになる心配はありません。

2-3含まれる栄養

チョコレート
ココアの原料であるカカオ豆には、栄養がたっぷり含まれています。
同じくカカオ豆が原料である機能性チョコレートなども、近年登場し、その健康や美容効果が期待されています。

しかしチョコレートは、カカオマスにミルク、ココアバター、砂糖などを加えて作られるので、余分な油脂、糖分を含まないココアの方がため、ダイエットには向いた食品だと言えます。

【ココアに含まれる主な栄養素】

◆三大栄養素◆
タンパク質、炭水化物、脂質

◆ビタミン類◆
ビタミンB1、ビタミンB2、ナイアシン、パントテン酸、葉酸

◆ミネラル類◆
カリウム、カルシウム、マグネシウム、リン、鉄、亜鉛、銅

◆その他の栄養素◆
テオブロミン、カカオポリフェノール、食物繊維

ココアには様々な栄養素が含まれているので、ダイエットをサポートする栄養素が豊富に含まれています。
ココアで痩せる理由については次章でじっくりとご紹介します♪

3ココアダイエットで痩せる理由

ウエストを図る人

太る飲み物というイメージがあるココアですが、実際は、ダイエット効果が期待できる飲み物です。では、ココアのどのような成分がダイエットに効果があるのでしょうか?
ココアで痩せる理由を詳しくご説明します。

3-1ダイエットに効果のある成分

ココアにはたくさんの栄養素が含まれています。それらの栄養素の中には高いダイエット効果を持つ成分があります。

◆テオブロミン◆
チョコレートやココアの香りの素となっている成分がテオブロミンです。
テオブロミンには、血管を拡張し血中を促してくれるので、むくみ予防、脂肪蓄積予防などの効果があります。さらに、脳内ホルモンであるセロトニンに働きかけ、食欲を抑制し、心を穏やかにするリラックス効果も期待できます。

◆ポリフェノール◆
ココアに含まれているカカオポリフェノールには強い抗酸化作用があります。
体内に活性酸素が溜まると、脂肪燃焼力が下がり脂肪が燃えにくくなります。
他に、カカオポリフェノールには動脈硬化の予防、血糖値の抑制などダイエットにも健康にも良い成分がしっかり含まれています。

ココアを飲む女性

◆ミネラル類◆
ココアにはミネラル類が豊富に含まれており、これらのミネラル類は、消化酵素であるリパーゼの働きのサポートをします。
リパーゼは体内に摂り入れた脂質を細かく分解し、消化吸収をしやすくします。
消化吸収が良くなることで、体内に脂肪が溜まりにくくなり脂肪燃焼しやすくなります。

◆タンパク質、アミノ酸◆
たんぱく質は約20種類のアミノ酸が連結したものです。
体内に摂り込まれたたんぱく質は吸収しやすいように、小さな分子であるアミノ酸に分解されます。

アミノ酸は肌や筋肉、髪、臓器など体のあらゆるものの素となります。
アミノ酸は生命維持には欠かせないものとなっています。


アミノ酸が不足すると筋肉が作られなくなります。
筋肉は体の中で最もエネルギー消費を必要とするため、筋肉量が減ることはエネルギー代謝を低下させ、脂肪を蓄積しやすくします。

ダイエット中は栄養不足になりがちなので、エネルギー代謝を弱らせないために、たんぱく質(アミノ酸)を摂ることが大切です。

3-2食欲を抑える効果

テオブロミンの説明で重複しますが、テオブロミンには食欲を抑える効果があります。お腹が空いた時にココアを飲むと、お腹が満たされたように感じる方も多いと思います。
この作用は、ココアに含まれるテオブロミンが幸せホルモンと言われるセロトニンの分泌を促してくれるからです。
分泌されることによってリラックス効果をもたらします。

ダイエット中は空腹でイライラしてしまうことも多いですが、ココアを飲むことでダイエット中のイライラも抑えることができます。

3-3豊富な食物繊維

ココアは食物繊維を豊富に含んでいます。

【ピュアココア100gあたりの食物繊維量】

  • 水溶性食物繊維・・・5.6g
  • 不溶性食物繊維・・・18.3g

食物繊維には水に溶けやすい水溶性食物繊維と水に溶けにくい不溶性食物繊維の2種類があります。

ココアはどちらの食物繊維も含んでいますが、特に不溶性食物繊維であるグリニンが多く含まれています。グリニンは、水分を吸って大きく膨らみ、腸のぜん動運動を促し排出をスムーズにします。
便秘が解消されることによって、腸内の消化吸収が良くなりエネルギー代謝がアップし、
ポッコリお腹も改善されます。便秘になると毒素が腸内に溜まり美容にも良い影響を与えませんので、便秘改善がダイエット、美容への近道とも言えます。


また、水溶性食物繊維は腸内の善玉菌のエサとなります。
食物繊維によって増えた善玉菌は短鎖脂肪酸という物質を作り出し、
脂肪細胞が脂肪を溜め込むのを防ぐ働きをします。

水溶性食物繊維を摂る→善玉菌が増える→短鎖脂肪酸が作られる→脂肪の蓄積を抑制する

このようなメカニズムからダイエット効果が期待できます。

ココアは水溶性、不溶性どちらの食物繊維も含むという理由からも、ダイエットに適していると言えます。

3-4血行が良くなる

体に摂り入れられた栄養は、血液と共に細胞に運ばれ、エネルギー代謝に使われます。

血流が悪いと、栄養は体の隅々まで運ばれずに体内に残ってしまいます。そして、残った栄養は脂肪として蓄積されます。

ココアに含まれるテオブロミンとカカオポリフェノールには末梢血管を拡張させ、血流を良くする作用があります。血流を良くすることにより冷えを予防し、エネルギー代謝がしっかりと行われるようになり、脂肪の蓄積を防ぐことができます。

ココアを飲む女性

4正しいやり方と注意点

ココアダイエットはココアを飲むだけの簡単なダイエット法です。
しかし、やり方を間違えると効果がでない、かえって太ってしまうといったことにつながります。
ココアダイエットを行う際の正しいやり方と注意点を覚えておきましょう。

4-1ココアの選び方

市販されているココアにはいろいろなものがあります。「ピュアココア」「純ココア」「調整ココア」などと表記されていることが多いと思います。
含まれる成分の違いを表わしますと・・・

  • ピュアココア、純ココア・・・カカオパウダーのみ
  • 調整ココア・・・糖類、乳製品、麦芽、甘味料を含む

調整ココアは飲みやすくするために、すでに乳製品や砂糖が加えられているためダイエットには向いていません。
ココアダイエットでは「ピュアココア(純ココア)」を選ぶようにしましょう。

ココアパウダー

4-2牛乳は使わない

ココアを作るときに牛乳を入れるとコクも出て美味しいですよね。
ココアを作るときに牛乳を入れるとコクが出て美味しいですが、ココアダイエットでは牛乳は使わないようにしましょう。
牛乳は脂肪分を含んでいるためカロリーが高めです。
ココアと合わせてしまうとカロリーの摂り過ぎになってしまいます。

どうしても牛乳を入れたいという場合は、熱湯で溶いた後に少量の牛乳を入れると良いでしょう。
また、カロリーを抑えるために低脂肪や無脂肪の牛乳を使うのもおススメです

ココアパウダー
【カロリー比較】
ココア+普通牛乳(200ml)・・・150㎉
ココア+濃厚牛乳(200ml)・・・162㎉
ココア+低脂肪牛乳(200ml)・・・107㎉
ココア+無脂肪牛乳(200ml)・・・84㎉

◆牛乳の量を1/4にした場合◆
ココア+湯+普通牛乳(50ml)・・・38㎉
ココア+湯+濃厚牛乳(50ml)・・・41㎉
ココア+湯+低脂肪牛乳(50ml)・・・27㎉
ココア+湯+無脂肪牛乳(50ml)・・・21㎉

4-3豆乳を使っても良いの?


牛乳よりも豆乳の方がダイエットには向いているイメージですが、カロリー的には、どちらもあまり差はないと思われます。

豆乳を使う際も量は極力抑えて50ml程度を目安にするようにしましょう。

また使う豆乳は「無調整豆乳」が良いでしょう。ビタミンなどの栄養を多く含み、甘味料を使っていないためカロリーの摂り過ぎも防ぐことができます。

【カロリー比較】
ココア+無調整豆乳(200ml)・・・108㎉
ココア+調整豆乳(200ml)・・・147㎉

◆豆乳を1/4にした場合◆
ココア+湯+無調整豆乳(50ml)・・・38.8㎉
ココア+湯+調整豆乳(50ml)・・・36㎉

4-4甘さが欲しい時には

ココアダイエットの際には基本的に砂糖はNGです。砂糖を加えると必然的に摂取カロリーや糖質が多くなってしまいます。

どうしても甘さが欲しい方は、白砂糖ではなく、てんさい糖、オリゴ糖を少量加えましょう。市販されているオリゴ糖は、そのままオリゴ糖で出来ているため、腸内の善玉菌のエサになり腸内環境を整えます。
また、てんさい糖にも腸内の善玉菌のエサとなるオリゴ糖が含まれています。
白砂糖は体を冷やしますが、てんさい糖は体を温める作用を持っています。
白砂糖のように精製されていないため、ミネラルなどの栄養素も含んでいます。

てんさい糖
ダイエットスタート時は特に、ピュアココアとお湯のみでは飲みにくいかもしれません。
最初は少量の甘みを加え、慣れてきたらピュアココアとお湯のみにチェンジしてみるのがおススメです。

4-5飲むタイミングと量

【飲むタイミング】
ココアを飲むタイミングは食前、食間が良いでしょう。
ココアには食欲を抑える効果があるため、食前に飲むことで食べすぎを防ぐことができます。

また食間に飲むことで、空腹を抑え間食を防ぐことができます。
おやつを食べる習慣のある方は、おやつをココアに変えることで摂取カロリーを自然に抑えることができ、ダイエット効果をアップさせることができます。

間食代わりにココアを1杯。そのあと摂取カロリーが高くなりがちな夕食前に1杯のココアを飲むのがおススメです。

ココアを飲む女性

【飲む量】
飲む量は1日2杯を目安にしましょう。たくさん飲めば効果が上がるというものではありません。飲むタイミングが大切です。
飲みすぎてしまうとカロリーオーバーにつながることもあるので、注意しましょう。

またココアにはカフェインが含まれています。飲みすぎてしまうとカフェインの摂り過ぎになり、カフェイン中毒やカフェイン依存症を発症してしまう可能性もあります。
コーヒーやお茶ほどの高カフェイン飲料ではありませんが、健康のためにも飲みすぎないようにしましょう。

4-5美味しいココアの作り方

カップにココアパウダーとお湯を入れて混ぜるだけで出来るココア。
それだけでも良いのですが、美味しく飲むためのココアの作り方をご紹介します。

ココア
  1. カップにスプーン1杯(約4g)のココアを入れます。
  2. 少量(大さじ2くらい)のお湯を注ぎ、なめらかなペースト状になるまで練ります。
  3. お湯を少しずつ加え、ココアペーストをしっかりと溶かしたら完成です。

ペースト状になるまで練ることで、粉っぽさやダマがなくなりとても美味しくなります。

4-6アイスココアでも良いの?

暑い日には冷たいアイスココアが飲みたくなりますね。
しかし冷たい飲み物を飲むと、体が冷えてしまい代謝が下がってしまいます。
そのため、ダイエット中は、できるだけ冷たい飲み物ではなく、温かい飲み物を飲むことがおススメです。

従って、アイスココアも避けたほうが無難な気がしますが、アイスココアは他の冷たい飲み物に比べ、体を冷やしにくいと言われています。
そのため代謝がグンと落ちてしまう心配はありません。

ココアダイエットではホットココアを飲むのが基本ですが、アイスココアで代用してもOKです。

ダイエット中の夏場は、冷たいものが飲みたくなることもあると思います。そんな時は無理をせず、アイスココアをチョイスすると良いでしょう。

アイスココア

5ココアのその他の効果

ココアはダイエット以外にもたくさんの嬉しい効果があります。
ココアを飲むことで得られる効果をまとめました。ココアは、健康や美容にも優れた飲み物です♪

5-1美肌・アンチエイジング

ポリフェノールのところでもご説明いたしましたが、ココアにはカカオポリフェノールが含まれていますので、強い抗酸化作用を持ちます。
そのため、肌細胞が酸化することで引き起こる肌荒れや、肌の老化を防ぐことが期待できます。

5-2体臭・おならの臭い改善

鼻をつまむココアの意外な効果が、体臭やおならの臭いを抑えるというものです。

腸内に便や毒素が溜まると、悪玉菌が増えガスが発生します。そのガスがおならとともに排出されることで悪臭を放ちます。

またガスが腸壁から吸収され、血液と共に体を回り、肌から蒸発することで体臭となります。

ココアは不溶性食物繊維が豊富なので、腸内に溜まった便や毒素をからめとり排出します。
それにより悪臭を放つおならや体臭といった臭いを改善できるとされています。



<h3 srcset=5-3疲労回復

ココアに含まれるたんぱく質は体内で分解されアミノ酸となります。
何種類ものアミノ酸に分解されますが、そのうちの一つにアルギニンがあります。

アルギニンには疲労回復効果があるとされています。
アスリートや激しい運動をする方はアルギニンがおススメです。

5-4貧血改善

カーテンを開ける女性
ココアには鉄、亜鉛、マグネシウムといったミネラル類も豊富に含まれています。

これらのミネラルが不足すると貧血を引き起こします。
ココアを飲むことで不足しているミネラルを補給し、貧血を改善することができます。

5-5風邪・インフルエンザ予防

ココアに含まれるカカオポリフェノールは、免疫細胞の1つであるナチュラルキラー細胞を活性化する作用があります。
免疫力がアップすることで風邪やインフルエンザの予防が期待できます。

5-6がん予防

がんの原因となるものが活性酸素と言われています。
カカオポリフェノールには強い抗酸化作用を持つため、活性酸素を除去し、がんの予防効果が期待できます。

5-7記憶力・集中力アップ

本を読む女性
テオブロミンには脳を刺激し、記憶力や集中力をアップする効果があるとされています。

またカカオポリフェノールは細胞を老化させる活性酸素を除去する作用があるため、脳細胞の老化を抑制し、認知症を予防する効果が期待できます。

6体験者の口コミ

ココアダイエットは手軽にできることから、たくさんの人が実際に行っています。
体験者の口コミを集めました。

【成功した人の口コミ】
体重計に乗る女性

  • ・以前からココアを飲むとお腹が膨れる感覚があったのですが、本格的にココアダイエットを始めたところ、ダイエットすることができました。
    夕食前にチビチビとココアを飲むと食べすぎないで済むので、ストレスなく痩せられますね。
  • 毎日チョコレートやスナック菓子をおやつに食べていたのを、ココアに変えたら間食しなくなりました。血流が良くなって代謝もupしたようです。
  • 2週間ほど続けたところ、ダイエットだけでなく肌の調子も良くなってきました。
  • お湯で溶かしただけのピュアココアを飲んでいます。甘さがないので最初は飲みにくかったですが、長年の便秘が解消されスッキリしました。
  • 朝と夜、食前にココアを飲み続けたところマイナス5キロ減りました。
    その他の運動や食事制限はしていません。嬉しい結果ですね。

【失敗した人の口コミ】
体重計に乗る女性

  • 毎日ココアを3~4杯飲み続けたところ4㎏太りました・・・。私には合わないようです。
  • 砂糖やミルクの入っていないココアは美味しくないです。私は続けることができませんでした。
  • 低カロリー甘味料と牛乳を少し加えたココアを夕食前に飲んでいます。
    体重の変化は全くありませんが、お菓子の食べすぎはなくなりました。

多くの人がココアダイエットに成功していますが、中には失敗してしまった人もいるようです。飲みすぎや甘味料を使うことでカロリーオーバーになってしまい、なかなか結果が出ないようですね。ココアダイエットは正しいやり方で行うことが大切です。

7まとめ

毎日1、2杯のココアを食前や食間に飲むココアダイエット。ココアにはダイエットをサポートする成分がたくさん含まれています。

また健康や美容への効果も期待できます。
今回ご紹介したココアダイエットで、諦めてかけていた理想のスタイルを目指してください。多くの人がココアダイエットに成功することを願います。

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