痩せて元気になる!メリット大の黒酢でダイエットする方法

痩せて元気になる!メリット大の黒酢でダイエットする方法

お酢は、どこの家にも一本はある、ごくごくポピュラーな調味料です。その中でも、黒酢は、他のお酢と違い、丁寧な製法により高い栄養価が実現した、いわばワンランク上のお酢です。ワンランク上というのは、実は栄養価だけでなく、その効果も然り。
そんな黒酢には、実はダイエットの効果もあることをご存知でしょうか?
黒酢を毎日継続して飲むことによって、体の中も外も、驚きのダイエット効果につながってしまうのです。
これまで、さまざまなダイエット方法を試してみたものの、どうにも効果が実感できなかった方、いろんなダイエットに効果的な調理方法は面倒でNG、そんな方にこそ、是非試していただきたいこの黒酢によるダイエット方法。このダイエットが、ダイエット難民(いろんなダイエット方法を試したもののことごとく失敗をして、もうどのダイエットを実践したら成功するのかさまよっている方)の救世主になれば良いな、と思っています。

●黒酢のダイエット 効果

 

・黒酢とは?

黒酢とは、見た目の通り、黒いお酢のことです。一見、少し薄めの醤油にも見えますが、鼻を近づけてみると、確かにあのお酢特有の酸っぱい鼻を突くような香りを感じることができます。黒酢のこの黒さは、アミノ酸と糖分が結合するメイラード反応と呼ばれる作用によるものです。

・黒酢とは?

黒酢は大麦や玄米を主原料として作られています。大麦や玄米を、黒くて大きなカメ(陶器)の中に入れ、ゆっくりと1~3年ほど時間をかけて発酵させて作られます。テレビのCMで、大きなカメに入った黒酢の映像を見たことがある方も多いかもしれません。発酵に時間をかければかけるほど、メイラード反応は濃く現れ、結果、黒さも濃さを増した黒酢ができます。

・アミノ酸の力

黒酢パワーの大きな源はアミノ酸です。アミノ酸は私たち人間が生きていくうえで、どうしても欠かすことができない成分です。アミノ酸には大きく分けると2つ、必須アミノ酸と非必須アミノ酸があります。前者は体内では作ることができないため、必ず食事から摂る必要があります。必須アミノ酸は、全部で9種類ありますが、黒酢は、このうち8種類のアミノ酸が含まれています。

・普通のお酢との違い

今回お話しているのは、黒酢を使ったダイエット方法です。でも世の中には、黒酢以外にも、さまざまなお酢があります。そこで素朴な疑問が。黒酢と普通のお酢(米酢)って一体、何が違うのでしょうか。
黒酢は前出のように玄米や大麦を発酵させてつくられたものです。一方、米酢は製法としては同じですが、原材料が精米されたお米ですので、これらはそもそも使っている材料が違う、ということになります。一般的な穀物酢や米酢と黒酢との違いは、長期間発酵させている分、アミノ酸等の成分が非常に高いという点。黒酢には、一般的なお酢の約10倍のアミノ酸が含まれているというから、驚きです。その分、ダイエット効果も非常に高いと言えます。

●黒酢を飲むメリット

黒酢の成分を確認したところで、黒酢を飲むメリットについてお話しましょう。
黒酢を飲むメリットには、次のようなものが挙げられます。

・ダイエット効果

まずは、ダイエット効果についてご紹介します。
黒酢に含まれる、クエン酸とアミノ酸には、代謝をアップさせ、脂肪を燃焼させる効果があります。アミノ酸には、脂肪の分解を効率的に行うリパーゼの働きを促す効果もあるため、自身でも脂肪に働きかけ、更に、体内の脂肪分解成分にも働きかける、というダブルの効果を発揮してくれます。また、ミネラルやビタミンB群も豊富に含まれています。これらの成分も代謝をアップさせ、体全体の健康維持に役立ちます。

黒酢には、ダイエット以外の効果も沢山あります。

・ドロドロ血液からサラサラ血液へ

黒酢に豊富に含まれているアミノ酸が、血液をサラサラにしてくれる効果があります。ドロドロ血液は詰まりやすく、動脈硬化のような現代人にとって深刻な生活習慣病の引き金をなりかねません。黒酢はそんな生活習慣病の予防にもつながります。

・ドロドロ血液からサラサラ血液へ

・コレステロール値の改善

黒酢に含まれているリジン、ロイシン、メチオニンといった成分はコレステロールが血管に溜まることを防ぐ効果があります。中性脂肪の予防にもつながります。

・便秘や腸内環境の改善

便秘は、特に女性に深刻な症状です。黒酢には、大腸を始めとする消化器官の働きを促す効果があるため、腸内環境の改善や便秘の改善に効果があります。

・冷え性の改善

黒酢に含まれるアミノ酸には、血流を促し、血管を柔らかくする効果があります。血管が柔らかくなると、血行が良くなり、手足の末端にある細い血管の血流も促されるため、冷え性の改善につながります。黒酢は、血管そのものの他にも筋肉(次の疲労回復参照)にも働きかけるため、『体の巡り』が良くなることからも、冷え性の改善効果が期待できます。

・冷え性の改善

・疲労回復

黒酢に含まれるアミノ酸の中でも、ロイシン、バリン、イソロイシンといった成分は体の疲れを回復させる効果があります。また、黒酢に含まれているポリフェノールやクエン酸には、筋肉疲労時に筋肉に溜まる乳酸菌を取り除き、筋肉疲を和らげてくれる効果があります。

・美肌効果 アンチエイジング効果

黒酢には、グリシンという成分が含まれています。このグリシンは、アミノ酸の一種で、皮膚の免疫力を高める効果があります。加齢とともに減るお肌の水分量の調節機能にもつながります。お肌の水分量は、美肌の大元になるとても重要なものです。

・美肌効果 アンチエイジング効果

また、黒酢に含まれるアスパラギン酸やセリン、チロシンには、肌代謝(ターンオーバー)の働きを助ける効果があります。更に、黒酢に含まれるメラノイジンには、抗酸化作用があります。体のサビとも言える酸化を防ぐことは、体やお肌の老化を防ぐ大切な要素です。黒酢には、そんな美肌やアンチエイジングの効果の素がフルコースで入っていると言えます。

●黒酢をのんでダイエットに成功した人の口コミ

黒酢ダイエットで成功した人の声を聞いてみましょう。

・40代女性 専業主婦 三食昼寝なしさん
黒酢を飲み始めたのは、ダイエットが一番の狙いでした。ただ、飲み始めて一番変わったのは、汗っかきになったことです。今までは、ちょっと運動をした程度ではほとんど汗をかくことがありませんでしたが、黒酢を飲むようになって、少し動いただけで汗をかくようになりました。一日中体がポカポカしている感じです。体重は、1か月目で0.5kg、2か月目で1.5kg減りました。これなら私でも長く続けられそうです。

・30代女性 専門職 運動したくないさん
とにかく運動が苦手です。仕事もほぼ1日中立ってはいるものの、狭い部屋の中で過ごすため、ずっと運動不足でした。運動をせずに痩せたいと思い黒酢を飲み始めたのですが、想定外の効果が。以前、黒酢を飲んだ後に少し体を動かすことがあったのですが、とても体が軽く感じ、気持ち良く体を動かすことができた上に、体重が減っていたんです。それ以来、黒酢を飲んでから少し運動をするようになり、結果6か月で4kg痩せました。今では楽しくウォーキングをしています。心地よい疲れで、毎日ぐっすり眠れますし、黒酢を飲んだら良いことずくめです。

いかがでしょうか。黒酢を飲むことによって得られるダイエット効果やその他の効果が、よりリアルにイメージできたのではないでしょうか。

●ダイエット効果を上げる黒酢の飲み方

それでは、ここからは、ダイエット効果を高める、効率的な黒酢の飲み方についてお話しましょう。

・いつ摂るの?

黒酢をダイエットに効果的に飲むタイミングはこちらです。

○食事が始まってすぐ

食べ物が胃に入ると、胃が消化を開始します。この胃が活動を開始した段階で黒酢を飲むことによって、黒酢の成分がより早く吸収されることになります。
夕食や昼食時でもいいのですが、一番効果的なのは、これから一日の代謝を開始する、という朝食のタイミングです。代謝を上げ、持続して代謝するには、朝食時に黒酢を飲むのがおススメです。

○運動前

運動を始める30~40分ほど前に黒酢を飲んでおくことによって、脂肪が燃焼しやすくなります。大体、運動を始めてから15~30分程度してから脂肪が燃焼し始めるのですが、予め黒酢を飲んでおくことによって、脂肪が燃焼を開始するスピードが速くなります。更に、運動も、ウォーキング、水泳、ジョギングといった有酸素運動の方が、脂肪燃焼効果が上がり、おススメです。

・いつ摂るの?

逆にNGなのはこのタイミングです。

×食事前

食事の前に黒酢を飲むと、黒酢の食欲増進効果が出てしまい、ダイエットに逆効果になってしまいます。暑い夏の食欲がない時期でも、酸っぱい物を食べると食欲が出ることからも分かるように、黒酢を食前に飲むのは、NGです。

×空腹時

空腹時に黒酢を飲むと、空っぽの状態の所に強い酸がかかり、胃の粘膜を痛めてしまいます。

×就寝直前

黒酢ダイエットは、黒酢を飲むことによって、基礎代謝を上げ、脂肪を燃焼しやすい体にするのが目的です。就寝前に飲むと、せっかく脂肪燃焼モードになっていた体を休めることになり、十分な効果が得られなくなってしまいます。

・一回(一日)の 量は?

黒酢の摂取目安は、一日に15~30cc程度です。短期間で効果を得ようとして一回に大量に飲むのはおススメしません。目安の量を毎日続けることが大切です。

・おススメの飲み方

毎日そのままを飲むと、飽きてしまうことも出てくるかもしれません。更に、原液をそのまま飲むことは、胃の粘膜に刺激を与えて、粘膜を痛めてしまう危険性もあります。そこで、長続きするためには、割って飲むのがおススメです。

・おススメの飲み方

水(ミネラルウォーター)・炭酸水・豆乳・牛乳

といったどこでも手軽に手に入れられるもので割ると、低カロリーで飲みやすくなります。割る目安は10倍程度に薄めるのが、一番飲みやすく、粘膜を痛める恐れもありません。筆者のおススメは、お湯割りです。温かい黒酢を飲むことによって、冷たいものを飲むのと比べ、更に内臓脂肪への働きかけ、血流、消化器官の活発化につながる、といいことずくめです。

キンカンの黒酢ハチミツ漬け

梅の砂糖詰けのように黒酢を使って、果物を漬け込み、それを割って飲むのも美味しくておススメです。キンカンの黒酢ハチミツ漬けのレシピはこちらです。

<材料>(作りやすい分量) 黒酢 250cc、キンカン 1kg、ハチミツ180g程度
<作り方>

  1. キンカンを一晩水に浸けておく。
  2. 水から出して表面を軽く拭いたキンカンを鍋に入れ、黒酢を入れて火にかける。沸騰したら中火に弱め。
  3. キンカンに火が通って柔らかくなったら、ハチミツを入れる。ハチミツと黒酢がキンカン全体にからまったら出来上がり。(※鍋は酸に弱いアルミ製や鉄製を避け、ステンレスやホーローのものを使いましょう)

キンカンの代わりに、青梅で、ハチミツの代わりに黒砂糖もおススメです。

キンカンの黒酢ハチミツ漬け

また、飲み物以外にも
酢豚・酸辣湯・皿うどん(かた焼きそば)・寿司(酢飯)・ところてん・ドレッシング
のような、お酢を使った料理に混ぜるのもおススメです。

酢豚・酸辣湯・皿うどん(かた焼きそば)・寿司(酢飯)・ところてん・ドレッシング

お肉の下味に黒酢を使うと、お肉を柔らかくする効果があります。もちろん、漬け込んだ後の黒酢も、ソースに混ぜるなどして、残さず使いましょう。

酢豚・酸辣湯・皿うどん(かた焼きそば)・寿司(酢飯)・ところてん・ドレッシング

ダイエットを成功に導くキーワードの一つに、継続しやすい、というものがあります。黒酢ダイエットを長続きさせるためには、飽きずに、手軽に、継続できる環境づくりの一つとして、さまざまな飲み方のバリエーションを用意しておきましょう。

・おススメの黒酢の種類

と、ここまで、黒酢黒酢、と一言で言っていますが、実は黒酢の中にもいくつかの種類があります。

  • 米黒酢 いわゆる一般的な黒酢のこと。玄米が主原料となっている。酸味が強く、必須アミノ酸の量も豊富
  • バルサミコ酢 トレビアーノというぶどうを主原料とした黒酢。酸味が一層引き立っている、酸味がダイレクトな黒酢。ポリフェノールが豊富に含まれる。
  • 香酢 中国料理で一般的に使われる黒酢。雑穀や玄米が主原料。酸味は少ない。
  • 大麦黒酢 大麦を主原料とした黒酢。他の黒酢に比べて、ミネラル分が豊富に含まれている。
  • りんご黒酢・バナナ黒酢・はちみつ黒酢 こちらは合わせ技とでも言いましょうか、甘味を加えて作られた黒酢です。それぞれ、黒酢に加えてさらに発酵させたものです。果物や蜂蜜の風味を感じつつ飲める黒酢です。
・おススメの黒酢の種類

自分で割って飲むのもいいですが、面倒くさがりな方には、既に割ってあるドリンクタイプがおススメです。いくつかご紹介します。

・タマノイの黒酢

自分で割って飲むのもいいですが、面倒くさがりな方には、既に割ってあるドリンクタイプがおススメです。いくつかご紹介します。  ・タマノイの黒酢自分で割って飲むのもいいですが、面倒くさがりな方には、既に割ってあるドリンクタイプがおススメです。いくつかご紹介します。  ・タマノイの黒酢自分で割って飲むのもいいですが、面倒くさがりな方には、既に割ってあるドリンクタイプがおススメです。いくつかご紹介します。  ・タマノイの黒酢

画像出典元:http://www.tamanoi.co.jp/product/drink.html#item01

黒酢ドリンクの草分け的存在です。適度に酸味と飲みやすさを兼ね備えているので、毎日1本飲むだけ。サッパリした味で水分補給代わりにゴクゴクと飲むことができます。どこのコンビニにも置いてある、というのもポイントが高いです。プレーンの125mlサイズで13㎉と超低カロリーです。ブルーベリー味があるのも◎です。

・ヤクルト 黒酢ドリンク

・ヤクルト 黒酢ドリンク

画像出典元:http://www.yakult.co.jp/products/item0062.html

特定保健用食品となっているこちらの黒酢ドリンクは、オリゴ糖が含まれているので、整腸作用も期待できるドリンクです。こちらは、1本23㎉と、前出の黒酢よりは少しカロリーが高いのですが、それでもこの成分が取れれば十分価値があります。

・ミツカン黒酢ドリンクシリーズ

・ミツカン黒酢ドリンクシリーズ

画像出典元:http://www.mizkan.co.jp/k-plus/special/kurozu-drink/

こちらは、お酢の代表的なメーカー、みつ館の黒酢ドリンクです。
小分けのパックタイプは今のところありませんので、原液を割って飲むタイプか、写真のようなペットボトルのストレートタイプになります。原液を割って飲むタイプを含めると、味は全部で5種類ありますので、お友達が自宅に来た際は、お茶代わりに出してもよさそうなオシャレな飲み物として使えます。

どれも低カロリーで、成分は豊富です。
このように、同じ黒酢の仲間でも、それぞれ酸味や味に特徴がありますので、いくつか用意しておいて、気分や調理方法によって使い分けるのも良いでしょう。味や気分を変えることは、飽きずに長く継続して続けるポイントの一つです。
飲む黒酢の他にも、サプリメントでも黒酢は摂ることができます。サプリメントで黒酢を摂取することのメリットは、

  • 飲みやすい
  • 持ち運べるのでどこでも飲める
  • 開封後の保存の心配がない

といったものが挙げられます。
ソフトカプセルの中に液体で入っているものが一般的ですので、黒酢そのものの成分が損なわれることはありません。
おススメはこちらです。

・やずやの熟成香醋

・やずやの熟成香醋

画像出典元:https://www.yazuya.com/items/kouzu/kouzu/

黒酢を一躍有名にした老舗黒酢メーカーのサプリメントです。長く熟成させることによって、栄養を濃縮させたサプリです。定期便での購入がおススメです。

・三黒の美酢(さんごくのみず)

・三黒の美酢(さんごくのみず)

画像出典元:http://www.hanna-saku.jp/kurokou/

黒酢の他にも黒卵黄油と黒にんにくが使われているので、アミノ酸、ポリフェノール、DHAにEPAまで、豊富に含まれています。美容と健康のタネのようです。こちらも毎月お届けコースが割安で便利です。

●気をつけたいポイント

・空腹時に飲んで胃の粘膜を痛めないように

上でもお話しましたが、強い酸は胃の粘膜を痛めてしまうため、特に原液をそのまま空腹時に飲むことは避けましょう。

・短期間で効果を得るために一度に大量に飲まない

酸っぱいものを摂ることによって食欲増進につながることもあります。また、酸を一度に摂ると、消化器官に悪影響を及ぼす危険性もあるため、避けましょう。

・短期間では効果はでません。長期的に、毎日続けることで体質改善につながります

黒酢ダイエットは、短期間で効果が出るものではありません。毎日少しずつ黒酢を飲むことで、脂肪が燃焼しやすい、いわゆる「痩せやすい体質」に変えることができるダイエットです。

●まとめ

  • 黒酢ダイエットは、毎日継続して黒酢を飲むことによって、痩せやすい体質に変えるもの
  • 短期間で成果が見られるというよりは、長期的に黒酢を摂取することによって効果が見られる
  • 黒酢は、朝食を食べ始めてからすぐに飲む、運動の30~40分程前に飲むといった方法が、代謝を上げより効果的
  • 一日15~30cc程度が目安。飲み過ぎは胃の粘膜が荒れる原因となったり、食欲増進胃つながるため逆効果
  • いくつかの種類を準備しておいて、その日の気分や料理によって使い分けるなど、飽きずに長く続けられる工夫をしよう

ここまで、黒酢のダイエット効果についていろいろとお話をしました。こうやって見てみると、一見、飲みにくそう、とか、美味しくなさそう、と思っていた黒酢ですが、実はさまざまに工夫がされていて、案外、ハードルが低い、実は美味しい、ということがお分かりいただけたのではないでしょうか。手軽に摂れて、ダイエット効果もあり、更に美容と健康のトリプルで効果があるこの黒酢パワー。気になる方は、是非一度手に取ってみてください。

■黒酢を使った美味しいお料理はいかが?
飲んでもおいしい♪食べてもおいしい♪黒酢の記事をこちらのサイトで公開中!

藤原紀香もハマる黒酢酢豚の作り方!まっ黒だけど何か美味しそう!|綺麗のトリセツ

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